おとなになっても奇蹟は起こるよ

アラフォーが感性を磨いていくブログ。そして宝塚おたく。

備忘録ーあぶらとり紙は、「資生堂 くすみのもとになる皮脂もスッキリあぶらとり紙」を買え

こんばんは、ダニエルです。

化粧品のことばっかり書いてますね。

なぜか、化粧品のこと書くのがテンション上がるんです。

 

というわけで、今日はあぶらとり紙について。

 

メイクしていて、テカリやすい人なら使いますよね?あぶらとり紙。

普通は、どのくらいこだわりがあるんでしょう?

 

私は、特にこだわりがなくて、そのつどドラッグストアで適当に買うタイプ。春夏は、汗もとれるフィルムタイプで、秋冬は紙タイプを愛用してました。

これからも、あぶらとり紙はこだわりなく、ジプシーを続けていくと思っていたのですが、ついにマイベストあぶらとり紙を発見しました。

 

こちらです。

「くすみのもとになる皮脂もスッキリ」と謳っているので、さぞかしスッキリするかと思いきや、ソフトな使用感なのですが、そのやさしさにグッときている次第です。 

 

私のあぶらとり紙の歴史で、大発見だったのは、大学生の頃に、フィルムタイプが販売されたとき。フィルムって、いかにも汗も吸い取りそうだし、吸引力が強そうじゃないですか。

汗ダラダラの日でも、大量のあぶらも、汗もとれる!と感動したものですが、それ以来の大発見ですわ。

 

1 あぶらとり紙が大きい

使ってみて、驚いたのが、あぶらとり紙一枚が大きいので、一枚で十分にあぶらが取れる。

1回のメイク直しに、1枚あれば十分。

お財布にもやさしい。

私、こんなに脂性なんだ、という精神的ダメージも受けずに済む。

 

2 使用感がソフト

いえね、フィルムタイプも気に入っていたのですが、根こそぎ脂が取られてる感ありませんか?

アラフォーともなると、そんなに脂をとっていいのか迷いもありました。

こちらは、表面の脂をソフトに吸収する使用感なのです。

ごっそり、ガッツリ脂を取られていない。潤いは残る、ような。

数値を計ったわけではないので、体感に過ぎないですが、肌にやさしい使用感です。

 

3 ドラッグストアで買えて、90枚も入ってる

こんなに優秀なのに、ドラッグストアで300円しなかったはず。

そして、90枚も入っているので、一日1枚(私、メイク直し一日1回)なら、3ヵ月はもつ。経済的!

 

このあぶらとり紙の素敵さ、使い心地の良さを忘れず、次回購入するときも、必ずこれを買いたい。

どこのドラッグストアでも売っていますように!

 

それでは、週末を楽しみましょう

 

ダニエル